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☆登録について |
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☆献眼について |
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Q 1 |
Q 1 |
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Q 2 |
Q 2 |
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Q 3 |
Q 3 |
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Q 4 |
Q 4 |
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Q 5 |
Q 5 |
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Q 6 |
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A 1 |
次の手順で登録申し込みができます。 |
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【ハガキ,電話,FAX】 |
【インターネット】 |
【アイバンク事務局宛先】 はがき: 通して登録手続きすることも可能です。) |
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■折り返し眼球提供申込書をお送りいたします。申込書に必要事項をご記入になり、ご返送下さい |
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■これで、手続きは完了です。 |
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■後ほど登録番号を記入された |
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A 2 年齢制限はありません。もちろん若い方の角膜が良いことはいうまでもありませんが、たとえば80歳、90歳のかたの角膜でも透明であれば献眼はできます。 |
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A 3 できます。近視、乱視、老眼、色盲の様な眼の異常または白内障などの眼の病気などがあっても献眼登録は可能です。角膜さえ、透明であればよいのです。 |
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A 4 エイズ、B型肝炎、神経系疾患、敗血症、白血病などの病気などは眼球の提供を受けないことになっています。なぜなら、移植を受けた方に病気を移す可能性があるからです。 |
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A 5 いつでも取消できます、アイバンク事務局へ電話か葉書でその旨ご連絡下さい。アイバンクは何の束縛権ももっておりませんのでご心配はご無用です。そして将来ご家族の同意が得られた時には再び登録なさるのも良いと思います。献眼登録が実際の献眼に結び付くために一番大切なことはご家族の理解なのです。 |
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A 6 各都道府県により異なりますが富山県の場合は問題ありません。献体と献眼の両方を希望される場合には献眼時に1眼だけ提供していただくことになります。 |
☆献眼について
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A 1 出来るだけ早くアイバンク献眼窓口(富山医科薬科大学眼科076-434-2281)へご連絡願いたいのです。角膜はその方が亡くなってから夏なら6時間以内、冬でも8時間以内に摘出することが望ましいのです。この時間を過ぎれば献眼出来ないわけではありませんが早ければ早いほど手術の成功率は高いのです。また、角膜が乾かないために瞼を閉じておいて下さい。 |
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A 2 できます。遺言があったり、遺族の方がご希望になる場合は、アイバンク献眼窓口へご連絡ください。 |
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A 3 時間に関係なく連絡をいただきましたら参ります。ただし、連絡を受けてから摘出器材のチェック、摘出医の確保、車の手配等を行いますので早くても3時間ぐらいかかることをご了承いただきたいと思います。ご連絡はなるべく早くお願いいたします。 |
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A 4 人によりことなりますが通常摘出の正味時間は5分〜10分です。準備と後片付けを含めまして1時間程度です。 |
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A 5 角膜だけを提供することも出来ないわけではありませんが衛生上の問題等により頂いた角膜をより良い状態で移植をするためには現在のところ眼球全体を摘出しています。摘出したあとは形を整え、義眼を入れますので見苦しくなるようなことは全くありません。 |
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